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自力で二重にする方法

爪でなぞることで二重の癖付けができるか?メリット、デメリットを解説

プロフィールにも記載している通り、私自身は比較的厚めの一重まぶたであったにも関わらず自力での方法のみによって約6か月ほどで二重まぶたをほぼ定着させ、当時から数年たったいまでは完全な二重を手に入れています。

自力で二重まぶたにするために、ネット、SNSでの情報を主に参考にさせていただき、道具の購入、ひたすら自分での実践することを継続して行ったいましたね。

その方法としてはさまざまあるわけですがその中の一つとして、爪でなぞり二重の癖付けをする方法が挙げられます。

この爪でなぞることによって二重まぶたを定着させることは、十分に可能と私の経験からいえます。ただ、この爪で後をつけ二重にする方法はある程度の効果はあるものの、メリット、デメリットがあると感じています。

ここでは、この「爪でなぞることによって自力で二重まぶたを手に入れることは可能か」「爪で二重を作るメリット、デメリット」について解説していきます。

爪でなぞることで二重を作るメリット【爪で自力二重はできる】

まずは爪でなぞることによって自力で一重まぶたから二重まぶたにするメリットについて以下で確認していきます。

鏡さえあれば道具なしで二重の定着ができる(メリット)

爪でなぞることにより自力で二重を形成する利点は、鏡さえあればいつでも二重の癖つけができることです。

自力で二重にするためには基本的には

・アイプチやアイテープ
・癖付け剤(ナイトアイボーデなど)
・ヘアピンやつまようじ

などの道具が必要となることがほとんどですが、爪であればいつでもあなたと一緒にいることになります。そのため、あなたが自力で二重まぶたにするための癖付をやりたいタイミングできるのです。

二重まぶたに自力でするためには基本的にかなりの継続が必要なため、「やりたい時にでき、ストレスが少ないこと」大きな利点といえますね。

比較的強い力によって二重の癖をつけやすい

また爪で二重ラインをなぞることによって癖つけをする場合は、自分のさじ加減で力を調整できるため「強い二重の癖づけ」も可能です。

爪では比較的圧力をかけつつ二重の癖をつけることができるため、比較的早い段階で二重ラインの形成や溝を深くすることができるのもメリットの一つですね。

もちろん力を加えすぎると赤く腫れてしまうことも起こるために、コントロールが必要であり、具体的なやり方は後に解説していきます。

二重にしようとしていることがばれにくい

上の道具を使用しないでできることが爪でなぞることでの二重形成のメリットと記載しましたが、人と会う時にはアイプチ等をせずに、人と合わない時にこっそりと爪で二重の癖付けを行っていき自力二重まぶたを手に入れれば「自然に自力で二重になった」と主張することができます。

人と会う時も二重にしておきたいのであればアイプチ等を使うといいですが「自力で二重にしているのがばれたくない」時は、この爪でなぞることだけの癖つけを行うのがおすすめです。

人と会っている時は特に何も変化していないため、二重にしようとしているのがばれないのも、爪での二重まぶた形成の特長といえます。

爪でなぞることで二重を作るデメリット

一方で、爪でなぞることによる二重の癖つけには以下のようなデメリットがあると私は思っています。

二重のラインがずれやすい

自力で二重を手に入れるためには基本的に「あなた好みの二重ラインを決めた」後はそのラインを徹底的に深くしていく必要があります。

その二重の溝はおそらく1mm以下と非常に狭いものなため、爪で癖つけしようとするとそのラインが微妙にずれてしまうことが多いです。

もしくは、一部はそのラインにそっていたとしても、爪の形によって二重ラインを形成したくないところにも癖つけを行ってしまうことがあるのです。

特に初期のあまり二重の癖がついていない段階では、上のようなケースになりがちなので十分にケアするか、当サイトでも紹介の似たような癖付方法(つまようじやヘアピン)で対応することがおすすめです。

強く癖づけしすぎ赤く腫れることがある

また上の爪での二重形成のメリットにも記載の強く二重ラインをなぞることができることのデメリットとして、強く爪でまぶたをこすると「赤く腫れる」ことが挙げられます。

特に自力二重にしようとした初期の頃では、爪で二重をつくる力加減がよくわからずに「思いっきり跡をつけようとし赤くなる」場合が多いので注意していきましょう。

人と会う時や寝るときは二重ラインの癖づけできない

爪でなぞることのみによって二重を作る場合のデメリットとしては、「人と会う時」「寝ている時」は癖付けはができていないことが挙げられます。

自力で二重になるためには、

・まぶたの脂肪を減らす
・外部から二重のラインの癖付けをできる限り行う(強さ×時間)
・二重形成に必要な筋肉を内側から鍛える

ことが重要ですが、爪だけの二重形成ではまぶたを触っているときしか癖づけできないというでっメリットがあるわけです。

そのためより早く自力で二重にするには、

・昼にアイプチやアイテープを活用する
・夜にナイトアイボーデなどの癖付剤をつける
・マッサージも行ったり、痩せたりする

などの複数の対処方法を組み合わせるのがおすすめです。

私自身も実際に複数の方法を行ったことでより早い時間(数か月)である程度二重が定着できた経験もあるため、やった方がいいですね。

特にさまざまな二重の癖付け方法を行うことで「より二重まぶたが定着している」と実感でき、精神的にも安心できるのも大きな利点でした。

爪でなぞることによる二重の作り方

 

まとめ

ここでは、

について解説しました。

 

といいです。

どのような対処方法を取るにしろ、きっとあなたがチャレンジしていることは報われ、もっと幸せ、楽しい人生を送れやすくなります。

一度きりの人生ですので、本気でさまざまなことに取り組み、さらに充実した人生に変化させていきましょう。